あなた以上に、
あなたの心と体を想う。

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TVCMに込めた想い

沖縄のすこやかな未来を支えるために

一人を支える人を、もう一度この島に

沖縄看護専門学校と沖縄リハビリテーション福祉学院は、なかでも作業療法学科・言語聴覚学科において、県内で唯一の学びの場として、この島の未来を支えています。 ケガや病気、障がいと向き合いながら、「その人らしい生活」を取り戻していく。そのそばには、寄り添い続ける専門職の存在があります。

一方で、医療・福祉の現場では担い手が減り、人を支える仕事が若い世代の選択肢になりにくくなっている現実があります。 だからこそ私たちは、「人を支える人」を育て、この流れを変えていきたい。 沖縄の医療・看護・福祉・介護を支えるヒーローを本気で育てる―その決意を、このCMに込めました。 このCMで伝えたいのは、学校の説明ではなく、その想いの本質です。

沖縄の未来につながる一歩として、感じていただければ幸いです。

Music

楽曲提供

Awichさんへ楽曲使用を
依頼した理由

本CMが描くのは、迷いながらも人に寄り添い、誰かの人生を支える道を選ぶ「等身大の決意」です。 医療・福祉の現場は、決してきれいごとだけで成り立つものではありません。 不安や葛藤と向き合いながら、それでもなお誰かのために在り続ける―そんな“リアル”が日々積み重なる場所です。

今回のCMでは、その現実に真正面から向き合う姿を、誇張することなく描きたいと考えました。

Awichさんの楽曲には、生きてきた時間や経験、痛みや強さを隠すことなく表現する力があります。 それは作られた希望ではなく、現実を生き抜いてきた人だからこそ宿る言葉と温度です。 その表現は、本CMが伝えたい「リアルな決意」と深く重なり合うものでした。 また、本CMに出演しているのは、すべて実際の医療・看護・リハビリ・介護の専門職と学生たちです。 それぞれが現場で感じている想いや葛藤を、そのままの姿で映し出しています。 だからこそ、その映像に寄り添う音楽もまた、同じように“本物”であるべきだと考えました。

沖縄という土地で生まれ、自身の人生と向き合いながら表現を続けてきたAwichさん。 その楽曲は、このCMが描く世界観と強く共鳴するものです。 私たちはその想いから楽曲使用を依頼し、ご共感・ご承諾をいただくことができました。 その結果、映像と音楽が一体となった、リアリティのある力強いCMが完成しました。

楽曲名
♪ かくれんぼ / Awich

Awich

Awich(ラッパー)

https://awich098.com/bio/

一生ものと思える手技を。
一生向き合える仕事を。

医療・福祉の仕事、
どれくらい知っていますか。
人を支える仕事には
いくつものかたちがあります。

身体を支える・生活を支える・言葉を支える・心を支える。 医療・福祉の現場では、それぞれの専門性を持った人たちが、一人ひとりの人生に寄り添いながら関わっています。 あなたに合うのは、どんな関わり方でしょうか。 それぞれの職種の役割や魅力を知ることで、自分の未来が少しずつ見えてくるかもしれません。 まずは気になる仕事から、のぞいてみてください。

Be a healthcare hero.

数年後の自分を、
ここで見つける。

看護の道を選んだ先輩たちは、今、それぞれの現場で活躍しています。どんなきっかけでこの道を選び、どんな想いで働いているのか。そのリアルなストーリーに触れることで、あなた自身の未来の輪郭が見えてくるかもしれません。

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Be a
healthcare
hero.

いのちに寄り添い、支え続ける福祉という仕事。その一歩を、ここからのぞいてみませんか

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